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最近、なぜ自分が生まれてきたのか、自分はどこから何の目的のために来ているのかを真剣に知りたいと思うようになり、いろんなセッションを受けたり、ワークショップやセミナーに参加したりしています。

自分とは、一体何者なんだろう? 何のために生まれてきたんだろう?

こういうことを考えたことがない人はいないと思います。私もずっとずっと知りたかった。だけれど、それを「知りたい」と思うことに対して、後ろめたい気持ちがありました。
なぜなら、「自分のことを知りたい」という欲求を持ち始めた頃には、もうすでに「自分は自分でしかない」という現実が目の前に突きつけられているからです。
「私、つまり自分という人間は、○◎△子という名を持った日本人女性で、××県◇市という場所に住む会社員の某何夫(父)と専業主婦の某子(母)の間に生まれた何番目の子どもである」というように。

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17日の横浜スピコンでご来場下さった方々、私たちのブースでセッションを受けて下さった方々に深く感謝いたします。

今回のスピコンでは、DNAアクティべーションを受けて下さった方に、「カモワン版タロット」のセッションをさせて頂きました。
これは今年から習い始めたタロットカードとリーディング法であり、料金を頂かない代わりに、あくまでも私の練習ということをお断りした上でお受け頂きました。

けれども、なかなかすごいのですよ。このタロット。
何しろ「ダヴィンチ・コード」にも通じるグノーシス派の奥義が盛り込まれた秘伝のカードなのです。タロットに描かれた絵のひとつひとつのツールに隠された意味があり、カードを開くごとに強いメッセージをこちらにつきつけてきます。

今後は、「ライダー・ウェイト版タロット」によるリーディングで総合的なカウンセリングを行い、その後「カモワン版タロット」でクライアントさんが抱えている問題にフィーチャーしたリーディングをしていくオリジナルセッションを企画中です。

今セッションを申し込まれた方には、この新しいタロットリーディングのモニターになっていただくことができます。
4月1日からタロットリーディングの料金を改定させていただきます。今なら従来の料金でライダー版とカモワン版の2つのリーディングをお受けいただけます

パワーアップしたタロットリーディングにぜひご期待下さい。
自分の感覚を信じていくといいと言われたので、感覚に集中していたら、セッションをはじめてから自分のまわりに結界じゃないけど、黒い小さな円(幕?)みたいなのを感じてました。
(管理人注・ワークの前に場のエネルギーを設定するためにクライアントさんの後で結界を張りました)

DNAアクティべーションはピラミッドの中で行ってた儀式の再現ということで、Raycoさんに「自分の前に棺桶があってのぞきこんでいるのをイメージして」と言われたのですが、「棺の中には何があるんだろー?」って思っていたら、白いリボンをつけたふわふわな外国人の女の子が浮かんで 「誰?」って思ってるうちに今度は着物を着た女の子が浮かんで「これって前世???」って思ってるうちにセッションが進み、胸のチャクラのあたりが温かくなるのを感じました。

終わってから話してて、そういえば数日前に前世は女性が多かったっていうのと胸のチャクラが詰まってるって言われたのを思い出しました。
今日も面白い貴重な体験ができました 。
ありがとうございました<(_ _*)>

(本人の了承の上、mixiに書かれていた日記を編集して掲載しています)

『別冊宝島1505号「いのち」とは何か?』

私はヒーリングやエネルギーワーク、占いのほかに、本や雑誌、いろいろな広報誌や機関誌に記事を書いたり編集する仕事もしています。
そちらの方で、今回、『別冊宝島1505号「いのち」とは何か?』にインタビュー記事を書きました。
東京都の動物愛護相談センターの職員の方、浄土宗のお寺のご住職で引きこもりや非行歴のある子どもたちを社会復帰させている廣中邦充さん、「スピリチュアルな人」としてこのブログでも取り上げた鎌田實さんが、それぞれの立場と視点で「いのち」について語ってくれています。

企画の段階から関わらせていただいた有意義な仕事でした。
私が担当した記事以外でも、死刑執行の元刑務官から、アメリカ海兵隊の現役将校、スピリチュアリストで福島大学教授の飯田史彦氏など幅広いジャンルから「いのち」を見据えた発言がまとめられており、読み応えのある一冊です。

書店でお目に留まることがあれば、ぜひ手に取ってみて(お読み)下さい。

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