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2008.09.25 Message 2
ハイヤーセルフやスピリチュアルガイドからのメッセージなのか、はたまたココロのつぶやきか、ときどきふっと頭に浮かぶフレーズをシェアします。

男たちよを使ってを奪おうとしてはいけない。
女たちよ、を使ってを取引しようとしてはいけない。

は男に与えられた美徳であり
は女に与えられた美徳である。

武器ではなく、道具でもない。

はもともと男に備わっており
はもともと女に備わっている。

男たちよ、が欲しければ、自らに備わっているそれを見つけなさい。
女たちよ、が欲しければ、自らに備わっているそれを見つけなさい。



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来る10月26日(日)に静岡県三島市で開かれる「スピリチュアル・コンベンション(通称:三島すぴこん)」に、「ふくろうの木 & ラッキークローバー4」として参加します。
今回は、静岡のカリスマ占い師にしてパワーストーンのアクセサリー作家 美和さんとの共同出展となります。
たくさんの人とお目にかかれるのを楽しみにしています。

三島すぴこん:開催概要

■開催日時 2008年10月26日 午前10:30~午後6:00

■開催場所 三島商工会議所会館 TMOホールにて
■入場料 1,000円(前売り)1,200円(当日) 
    ※招待券及び無料入場チケットの方は無料

■公式サイト http://mishima.spicon.org/index.html
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ライトセンターへの道① の続きです。

予算よりも1万円くらい家賃が高い、大通りに面した広い部屋を借りることにしたのはいいけれど、試練は続きます。
どんなことが試練だったかというと、まず保証協会の審査に通りませんでした。
そうなると、残された道は「身内を保証人に立てる」しかありません。

前にも書いたように、私はこの仕事を始めるに当たって「不必要なことが起こるはずはない」という信念を持つことにしたので、これも何か意味があっての巡り会わせなのだろうなと思いました。

この状況が起こっているのは、人を癒す仕事を本格的に始める前に自分自身が抱えている問題を直視して、そこに光を当てるべきだというメッセージと受け取りました。

私自身の抱える問題とは、物心ついてから、両親に自分の本心を見せないように生きてきたことです。
なぜ、両親との関係がそうなったのかはわかりません。
彼らは彼らなりに、一生懸命私を愛してくれているんだということはわかるんですが、なぜか、心を開いて親に接すると傷つけられることばかりだったように記憶しています。
この辺のことは、拙著『親の愛はなぜ伝わらないのか!?』にもちらっと書きました。
だから、本を出版したことも、両親には言えなかったのです。
知ったら、今度は逆に彼らが傷つくでしょうから。

そんな風に距離を置かなければ、傷つけあうばかりの親子関係なので、これから自分がライフワークにしようとしていることも、最初は両親に話すつもりはなかったのです。

けれども、今回ばかりは彼らの力を借りないことにはどうしようもありません。
私は両親に部屋を借りるための保証人になってくれるよう頼みました。

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